特徴1
長年のディスプレイ技術(光学的)で、高精細でゴーストが少ない

MIRAIPIXは、独自技術を駆使し、樹脂製の3Dプレートで高輝度・高結像品質を実現。ゴーストも大幅に低減し、一般的なノートPC(200cd相当)と変わらない明るさを実現。室内では十分な視認性があります。

1988年からディスプレイに携わり、4億台以上の生産実績
(液晶ディスプレイ、電子ペーパー、有機ELディスプレイと静電容量タッチパネル、抵抗膜タッチパネルの製造 )

  • 一般的なノートPCと同程度の輝度であるため、室内環境では十分な視認性が確保できています。

ゴーストの低減
MIRAIPIXではこれまで空中結像の視認性を悪化させていたゴーストの低減も実現しています。(当社比)これにより、より鮮明に結像を認識する事が可能になりました。
  • ※KANDA KOGYOは、MIRAI BARの親会社の名称です。

特徴2
空中ディスプレイ導入のトータルソリューションの提供

UIとタッチ設定の最適化ノウハウ

  • 誰でも安定的に、無理なく操作可能な適切なボタンサイズ、ボタンピッチに設定することにより、誤動作・無反応を0.1%付近まで低減できます。
  • 画面エフェクトと音を組み合わせることで操作感を疑似的に持たせることができ、空中ディスプレイの操作時の誤操作や、操作者に使いやすいイメージを持たせることができます。

操作性(非接触操作)の他のタッチパネルとの比較

 MIRAI PIX
(赤外線)
ATM
(感圧式:抵抗膜)
スマホ
(静電容量)
精度
感度
マルチタッチ数可能(10点)不可可能
指以外での操作
耐久性
非接触

光学的に見やすい設置方法アドバイス

空中結像に対し適切な角度で視認すること。
基準身長の視点を中心にする事で適正な視認範囲を確保できる。

  • 視野角±15度の場合、結像位置と視点の水平距離は50cmが最適。
  • 近すぎると身長の高い人は元の液晶が見えやすくなる。
  • 遠すぎると、身長の低い人が結像が途切れやすくなる。
特徴3
自社設計製造だから、ユーザーニーズに対応(カスタマイズ性高い)

ユニットが自社設計製造

特徴4
地方自治体から大手コンビニでの採用など、豊富な実績があります